5/11は、衆議院の解散権をテーマにディベートをしました。エビデンス集めを進めていましたが、途中から新しい視点が少なくなり、議論が停滞してしまったと感じました。特に、解散権を制限するメリットとデメリットの比較で、内容が似てしまったため、より多角的な資料を探す必要があると思いました。
また、反駁では相手に返すだけでなく、さらに議論を深める内容まで持っていければ良かったです。今回は衆議院中心の議論になったため、参議院との違いも踏まえて話すことで、より説得力のある議論ができたと感じました。特に憲法69条については理解が不十分だったため、今後さらに調べていきたいです。
